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たしざん
・10までのたしざん
・10より大きい数のたしざん
・3つの数のたしざん
・繰り上がりのあるたしざん(1桁+1桁)
・たし算の筆算(繰り上がりのない2桁+2桁)
・たし算の筆算(繰り上がりのある2桁+2桁)
・分数のたしざん(同分母の真分数)
ひきざん
・10までのひきざん
・10より大きい数のひきざん
・3つの数のひきざん
・繰り下がりのあるひきざん(十何-1桁)
・ひき算の筆算(繰り下がりのない2桁-2桁)
・ひき算の筆算(繰り下がりのある2桁-2桁)
・分数のひきざん(同分母の真分数)
たしざんとひきざん
・10までのたしざんとひきざん
・10より大きい数のたしざんとひきざん
・3つの数のたしざんとひきざん
・繰り上がりと繰り下がりのあるたしざんとひきざん
かけざん
・九九(2つの段混合)
・九九(全てランダム)
わりざん
・あまりのないわりざん
・何時何分
プリント一覧
10までのたしざん(繰り上がりなし)




小学校1年生「ぜんぶでいくつ」で学習する、たし算の基本を学ぶプリントです。合併や増加といった加法の意味を理解し、1桁+1桁の計算を確実にできるようにすることを目指します。プリントには、〇を数えて答える「補助〇付き」タイプもあり、具体的に数を操作しながら理解を深められます。授業や家庭学習、個別支援など様々な場面で活用でき、子どもが自分のペースで考え、「できた!」と感じながら取り組むことができる構成になっています。
10より大きい数のたしざん




小学校1年生の「10より大きい数」で扱う、十+1位数、十何+1位数の計算練習ができるプリントです。「10+3=13」「13+2=5」など、20までの全てのパターンを10枚で網羅しており、単元の復習や定着、確認に最適です。答えを書く枠があるため、数字の大きさを意識した書字練習にもつながります。シンプルな構成で取り組みやすく、支援が必要なお子さんには10のまとまりを視覚化したり、算数ブロックなどの具体物を操作したりすることで理解を深めることができます。数のまとまりの理解や計算の基礎を身につけ、自信をもって次の学習につなげることができるプリントです。
3つの数のたしざん




小学校1年生「3つの数のたしざん、ひきざん」で学習する、繰り上がりのない計算で3つの数を足す練習ができるプリントです。合計が10以内に収まる問題に加え、二つを足して10になり、三つ目を加えると十何になる問題も含まれており、10のまとまりを意識した考え方が自然に身につきます。問題が見やすく構成されているため、初学習の子どもでも取り組みやすい内容です。授業後の練習や個別支援に適しており、計算の順序や見通しを持つ力を育て、今後の繰り上がり学習の土台づくりに役立ちます。
繰り上がりのあるたしざん(1位数+1位数)




小学校1年生「たしざん」で学習する、繰り上がりのある1位数どうしのたし算に特化した教材です。加数分解と被加数分解の問題がランダムに配置されており、子どもが形式に左右されず、柔軟に「10をつくる」考え方を使い分けられるように工夫されています。繰り上がり計算の基礎である数の分解を自然に練習でき、10のまとまりを意識した数の感覚が育ちます。授業後の練習や個別支援にも適しており、具体物を使った支援と組み合わせることで、より深い理解につながります。繰り返し練習することで、今後の二桁・三桁のたし算にも役立つ力が身につきます。
たし算の筆算(繰り上がりのない2桁+2桁)




小学校2年生の「たし算」で学習する繰り上がりのない2桁+2桁の計算に取り組むための筆算練習プリントです。筆算の枠に、自分で数字や記号を書き入れて完成させる形式とし、計算よりもまず「位をそろえて書く」「一の位から計算する」といった手順の理解に集中できるよう設計しています。授業・個別支援・家庭学習など幅広い場面で活用でき、正解だけでなく過程を認める振り返りにつなげやすい構成です。筆算の基礎感覚と学習への自信を、安心したペースで育てることを目指しています。
たし算の筆算(繰り上がりのある2桁+2桁)




小学校2年生で学習する、2桁+2桁の繰り上がりのあるたし算の筆算練習用プリントです。一の位で繰り上がる問題で、2桁+1桁、1桁+2桁、答えが何十になる問題など、さまざまな形の繰り上がりを経験できる構成です。筆算の枠に数字や記号を書き入れて解くことで、位や手順を意識した計算が身につきます。授業・個別学習・家庭学習で活用でき、繰り上がりへの理解と算数への自信を育てるプリントです。
分数のたしざん(同分母の真分数)




小学校3年生で学習する「同分母の真分数のたし算」を練習できるプリントです。分母は2〜10の範囲でランダムに登場し、1/3+2/3 や 4/9+3/9 など多様な組み合わせに触れることで、分数の大きさの感覚や「分母を確認して計算する」習慣が身につきます。分子を足すだけでよい同分母の計算の仕組みを理解できるほか、7/10+3/10=10/10 のように和が1になる問題もあり、「1の表し方」の理解にもつながります。答えの枠によって、分数を整えて書く練習にもなる構成です。分母が固定されないため飽きにくく、分数の基礎力をしっかりと育てることができます。
10までのひきざん(繰り下がりなし)




小学校1年生「のこりはいくつ」で学習する、10までのひき算を網羅した計算練習プリントです。2−1から10−9までのすべての組み合わせに取り組める構成で、全8問・全12問の2タイプをそれぞれ10枚ずつ掲載しています。補助〇付きのプリントでは、〇を数えたり印をつけたりしながら考えられるため、計算に苦手意識のある子も安心して取り組めます。数量の関係や減法の意味を理解しながら、繰り下がりのないひき算の計算力を確実に育てます。「できた!」を積み重ね、自信をもって学びを進められるプリントです。
10より大きい数のひきざん




このプリントは、小学校1年生「10より大きい数」の学習に対応した、繰り下がりのない十何 − 1位数のひき算を練習できる教材です。答えが10になる問題と十何になる問題が含まれており、数の構造を理解しながら計算できるようにデザインされています。レイアウトは前のプリントと同じ構成で、答えを書く枠も明確に示されているため、数の大きさを意識しながら丁寧に取り組む力を育てます。授業の補充、個別支援、家庭学習など幅広く活用でき、十のまとまりとばらの数を意識した計算の定着に効果的です。
3つの数のひきざん




小学校1年生「3つの数のたしざん、ひきざん」で学習する、繰り下がりのない問題だけで練習できるプリントです。10までの数から1桁・1桁を順に引く問題と、十何から1桁・1桁を引く問題の両方があり、段階的な学習が可能です。三つの数を順に引く計算の流れが理解しやすく、初学習の子でも無理なく取り組める構成です。授業後の練習、個別支援、計算に苦手意識がある子への補充に適しており、十のまとまりを意識しながら数を減らす感覚が身につき、今後の繰り下がり学習の基礎づくりにもつながります。
繰り下がりのあるひきざん(十何-1位数)




小学校1年生「ひきざん」で学習する 十何−1桁の繰り下がりのあるひき算 を、横書きの式のまま確実に解けるようになるための練習プリントです。筆算に書き直さず、式を見て自分でくり下がりの必要性を判断する力が育ちます。問題はすべてくり下がりのある引き算で統一されており、減減法(十を一つ借りる方法)でも、減加法(補数の考え)でも解ける構成になっています。十のまとまりを理解し、式から計算の見通しを立てる力を伸ばすことができます。答えの枠つきで書字の丁寧さも育てられ、習い始めの定着や家庭学習にも最適です。
ひき算の筆算(繰り下がりのない2桁-2桁)




小学校2年生「ひき算」で学習する2桁-2桁のひき算(繰り下がりなし)筆算練習用プリントです。あらかじめ用意された筆算の枠に、式を見て数字や記号を書き入れて完成させる形式とし、計算の正しさだけでなく、位をそろえることや計算の順序といった基礎的な手順に意識を向けられるよう設計しています。授業・個別支援・家庭学習など幅広く活用でき、過程を認める関わりを通して、ひき算への自信と落ち着いた学習態度を育てます。
ひき算の筆算(繰り下がりのある2桁-2桁)




小学校2年生「ひき算」で学習する2桁-2桁のひき算(繰り下がりなし)筆算練習用プリントです。あらかじめ用意された筆算の枠に、式を見て数字や記号を書き入れて完成させる形式とし、計算の正しさだけでなく、位をそろえることや計算の順序といった基礎的な手順に意識を向けられるよう設計しています。授業・個別支援・家庭学習など幅広く活用でき、過程を認める関わりを通して、ひき算への自信と落ち着いた学習態度を育てます。
分数のひきざん(同分母の真分数)




小学校3年生「分数」で学習する、同分母の真分数のひき算を練習できるプリントです。4/5−2/5 のように、分母が同じ分数どうしの減法を繰り返し練習し、「分母はそのまま、分子を引く」という計算の仕組みを確実に身につけられます。また、1−3/10=7/10 のように、1から真分数をひく問題も含まれており、「1は分母と同じ分子の分数で表せる」という概念理解につながります。答え欄には枠があり、分数を正しく書く練習にもなります。計算に特化した構成で、授業でも個別支援でも活用しやすく、分数の基礎をしっかり固められるプリントです。
10までのたしざんひきざん(繰り上がり繰り下がりなし)




小学校1年生「ぜんぶでいくつ」「のこりはいくつ」の学習の後に、計算練習として使えるプリントです。2+3=5のような1位数+1位数で繰り上がりのないたし算と、4-1=3のような1位数-1位数で繰り下がりのないひき算がランダムに混ざった計算練習ができます。
全て無料で使える計算練習プリント(全10枚)です。
10より大きい数のたしざんひきざん(繰り上がり繰り下がりなし)




小学校1年生「10より大きい数」で学習する、10+3=13のような十+1位数のたし算とその逆の13-3=10のようなひき算、また、13+2=15のような十何+1位数のたし算と15-3=12のような十何-1位数のひき算の計算練習ができます。
全て無料で使える計算練習プリント(全10枚)です。
3つの数のたしざんひきざん




小学校1年生「3つの数のたしざん・ひきざん」で学習する内容の理解を深めるために作られた計算練習プリントです。「○+△−□」のような加減混合の式を扱い、2段階の計算を順序立てて行う力や、数の変化を追う力を育てます。数字は1〜十何の範囲で構成され、暗算でも書きながらでも解けるため、習熟度に合わせて柔軟に使用できます。支援が必要な子には、途中の数を書き出す方法や計算順序の整理を丁寧にサポートすることで理解が深まります。このプリントを通して、計算の見通しをもって取り組む力、基礎的な加減の理解、そして自分で考え方を選んで解く姿勢が育ち、今後の学習の土台形成に役立つ内容となっています。
繰り上がり繰り下がりのあるたしざんひきざん




小学校1年生「たしざん」「ひきざん」の学習の後に、計算練習として使えるプリントです。6+9=15のような1位数+1位数で繰り上がりのあるたし算と、13-4=9のような十何-1位数で繰り下がりのあるひき算がランダムに混ざった計算練習ができます。
全て無料で使える計算練習プリント(全10枚)です。
九九(2つの段混合)




小学校2年生「かけ算」「かけ算九九づくり」で学習する九九の練習プリントです。5の段と2の段、3の段と4の段など、学習順に近い2つの段をランダムに混ぜた構成です。「隣の段が混ざった問題がほしい」という声から生まれ、全5枚で各段の全パターンを網羅できます。名前欄と問題のみのシンプルな構成で、解答欄には枠を設け、数字の大きさを意識して書く練習にもなります。となり合う段を比べながら、九九の理解を深め、繰り返し練習することで「わかった!」「できた!」という自信を育てるプリントです。
全て無料で使える計算練習プリント(各5枚)です。
九九(全てランダム)




小学校2年生「かけ算」「かけ算九九づくり」で学習する九九の練習プリントです。このプリントは、かけ算九九をすべて学習した後に定着確認用として使えます。1の段から9の段までの九九がランダムに並んでおり、段の流れに頼らず式を見て考える力を育てます。シンプルな構成で取り組みやすく、解答欄には枠があるため数字を丁寧に書く練習にもなります。九九を「覚えた」から「使える」へとつなげる、復習・仕上げに適したプリントです。
九九の表(かけ算のきまり)




小学校2年生の「九九の表」で学習する、かけ算のきまりを定着させるための練習プリントです。かける数が1増えると、答えはかけられる数だけ増えるという規則に注目し、九九表を埋める問題や、「8×4は8×3よりいくつ大きいか」を考える問題、式で表す問題に取り組みます。九九を暗記だけで終わらせず、前の計算とのつながりを意識することで、かけ算の理解を深め、今後の学習につながる確かな土台を育てます。
10までのたしざんひきざん




たし算とひき算を、文章の中の言葉から自分で判断する力を育てるプリントです。「ぜんぶで」「合わせて」「のこりは」などの表現から、どの計算で解くのかを考える練習ができます。
1桁のたし算・ひき算を使った身近な場面の問題で、状況をイメージしながら取り組めるように工夫しています。たし算だけ、ひき算だけのプリントでは見えにくい「考える力」が育ち、文章を読み取って計算方法を選ぶ基礎力が身につきます。言葉と数のつながりを感じながら、算数の理解がより確かなものになる教材です。
全て無料で使える文章問題プリント(全10枚)です。
2桁のたしざんひきざん(繰り上がり繰り下がりなし)




2桁のたし算・ひき算を使った文章問題で、「合わせて」「のこりは」などの言葉から計算の意味を考える練習ができます。
繰り上がり・繰り下がりのない計算を中心に、たし算とひき算がランダムに混ざっているため、文を理解してから答えを出す力を養うことができます。
文章には漢字も使われていますが、すべてにふりがなが付いているので安心。
計算練習を超えて、言葉から考える力を育てるプリントです。
全て無料で使える文章問題プリント(全10枚)です。
何時何分




小学校1年生「なんじなんぷん」で学習する、時刻(何時何分)を読む練習ができるプリントです。このプリントでは、短い針(何時)を赤、長い針(何分)を青で色分けし、解答欄も同じように色分けしています。色をヒントに、どちらの針を見るかを理解しやすくしています。時計のイラストが6つあり、それぞれの時刻を書き込む形式です。
何時のみ・30分刻み・15分刻み・5分刻み・1分刻みの5パターンがあり、学習段階に合わせてステップアップできます。
色分けやシンプルな構成で、混乱せず楽しく時刻を読む力を身につけられるプリントです。
全て無料で使える時計の練習プリントです。
あまりのないわりざん




小学校3年生「わり算」で学習する、あまりのないわり算を練習するための計算プリントです。割る数は1〜9で、九九を覚えていれば解くことができ、わり算の基本理解を定着させる構成になっています。答えの欄には枠があり、枠に合わせて数字を書く習慣を身につけられるため、丁寧な書字の練習にも役立ちます。問題は九九の逆算としての理解を促し、わり算の感覚を自然に身につけられる内容です。授業後の練習や個別支援、家庭学習に幅広く活用でき、基礎的な計算力を確実に伸ばすことができます。

















