【無料】時計(短針読み)│何時何分│小学校1年生│算数プリント

このプリントは、小学校1年生で学習する時計の短針の読み方を練習できる学習プリントです。短い針を赤、長い針を青で色分けし、どの針に注目するかが分かりやすくなっています。短針が数字と数字の間にある場合でも、「どの時刻か」を考える力を育てることができます。色を手がかりにしながら、時計の読み方の基礎を無理なく身につけることができるプリントです。

時計(短針読み) 何時何分 各6問(全10枚)

小学校1年生(小1)で学習する時計のイラストの短針を見て何時かを答えるプリント1
何時何分(短針読み)1
小学校1年生(小1)で学習する時計のイラストの短針を見て何時かを答えるプリント2
何時何分(短針読み)2
小学校1年生(小1)で学習する時計のイラストの短針を見て何時かを答えるプリント3
何時何分(短針読み)3
小学校1年生(小1)で学習する時計のイラストの短針を見て何時かを答えるプリント4
何時何分(短針読み)4
小学校1年生(小1)で学習する時計のイラストの短針を見て何時かを答えるプリント5
何時何分(短針読み)5
小学校1年生(小1)で学習する時計のイラストの短針を見て何時かを答えるプリント6
何時何分(短針読み)6
小学校1年生(小1)で学習する時計のイラストの短針を見て何時かを答えるプリント7
何時何分(短針読み)7
小学校1年生(小1)で学習する時計のイラストの短針を見て何時かを答えるプリント8
何時何分(短針読み)8
小学校1年生(小1)で学習する時計のイラストの短針を見て何時かを答えるプリント9
何時何分(短針読み)9
小学校1年生(小1)で学習する時計のイラストの短針を見て何時かを答えるプリント10
何時何分(短針読み)10
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1分刻み(全10枚)
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    プリント紹介

    学習のねらい

    小学校1年生「なんじなんぷん」では、時計の短い針と長い針の意味を理解し、時刻を正しく読む力を育てることを目指します。
    「何時」「何分」という言葉を生活の中の場面と結びつけながら、時間の流れや規則性を感じることを大切にしています。
    時計の読み方学ぶことで、1日の生活リズムを自分で意識できるようになることもねらいの一つです。

    プリントの特徴

    このプリントでは、短い針(何時)は赤、長い針(何分)は青で色分けされています。
    さらに、解答欄も同様に色分けされており、色をヒントに「どちらの針を見ればよいか」が直感的に分かるようになっています。
    時恵のイラストは、縦3列×横2列の合計6個が配置され、それぞれに時刻を書く解答欄があります。名前欄と時計イラスト、解答欄のみのシンプルな構成で、集中して取り組みやすいデザインになっています。
    最初の時計のイラストには、5分おきに分数が記されており、長い針(何分)を読むためのヒントになります。

    段階的に学べる5種類のプリント

    ・何時のみ
    ・30分刻み
    ・15分刻み
    ・5分刻み
    ・1分刻み
    の5パターンがあります。
    お子さんの理解の段階に合わせて少しずつステップアップできるため、授業や家庭学習、個別支援など幅広い場面で活用できます。

    楽しみながら身につく工夫

    色分けとレイアウトにより、「短い針」「長い針」を混同しやすいお子さんでも安心して取り組むことができます。
    視覚的に分かりやすく、時計を読む力を「見る・考える・書く」の流れで練習できる構成です。
    繰り返し使うことで、時間を読む力が定着し、生活の中でも「いま何時かな?」と自信をもって答えられるようになります。